マレーシアでの国際教育、早期英語留学

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まだガラキョー(ガラパゴス教育)続けますか?

お子様をお持ちのご家庭は、ご子弟の教育に関して大きなご関心をお持ちだと思います。今後、日本で日本の教育を受けてゆくことに対し、何らかの疑問をお持ちではないでしょうか?

ボーダーレス化が進む経済環境の中、お子様の就職やキャリアアップもグローバルな視点で考える必要があります。今後の就職やキャリアアップは、日本人同志の競争に加え、外国人(特にアジア人)との競争が加わります。例え日本企業でも、重要な管理ポストや成長するアジア市場のポストは、多言語能力にたけ非常にアグレシブなアジア人で占有される可能性があります。

日本でしか通用しない教育(ガラパゴス教育=ガラキョー)で育った多くの日本人は、日本市場(それも今後縮小し続ける市場です)向けの単なる「専門員」の立場に過ぎなくなるでしょう。そのポストを多くの日本人で奪い合うわけです。就職難はさらに悪化することは間違いありません。

マレーシアのインターナショナルスクール(例)また、少子高齢化や財政赤字の点からも、海外で働ける能力を身につけることは大変重要です。今後増大する高齢者世帯を支え、巨額の財政赤字を返済するのは、今の若い世代です。(かなり)悪く言えば、老人の奴隷です。事実、国債を無秩序に発行し、将来世代にツケを先送りすることを、米財政学者であるボストン大学のコトリコフ教授は「財政的幼児虐待」と呼んでいます。日本で働いている限り、その負担から逃れることはできません。せめて、自分の子供には、海外で働ける「選択肢」を与えてあげたいと思うのが、親心でもあります。

暮旅では、そんなお考えをお持ちのご家庭に、マレーシアでの「早期英語教育」、「バイリンガル教育」、「親子留学」、「語学留学」、「大学・短大留学」をご提案します。

また、ご子弟教育だけでなく、マレーシアは親御様ご自身の語学留学(英語、中国語)やシニア留学にも適した国です。

ご興味ある方は、マレーシア留学の専門サイトマレーシア格安留学情報をご訪問ください。

まだ「ガラキョー」を続けますか?それともグローバル教育を始めますか?

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